オーソドックスなトレンドフォローのトレード!FX裁量商材をご紹介!

FXで勝ち続けるためには、裁量のスキルが必要と言われています。裁量のスキルには、様ざまな要素がありますが、環境認識もそのひとつだと思います。

そこで、今回は、長期足の環境認識に基づいたトレード事例を取り上げます。

トレンドフォローのトレードのトレード事例

それでは、今週の実践トレード事例です。

今週は、先週とは異なり注目される経済指標が少なかったので、テクニカル重視で相場を見ていました。

トレード事例は、AUD/JPYです。AUD/JPYは、すでに環境認識として、日足、4時間足ともにトレンドライン、ラス押しもブレイクしていましたので売り目線で固定していました。また、日足でダウ理論も下降トレンドでした。

下記は、AUD/JPYの4時間足チャートです。4時間足では、紫色のトレンドライン、ラス押しをすでにブレイクして、下降トレンドとなっています。

エントリーは、15分足です。下記は、AUD/JPYの15分足チャートです。15分足では、緑色のラインを注目していました。

【トレード結果】

通貨ペア:AUD/JPY

エントリー:2022年5月12日

決済:2021年5月12日

獲得pips:+145.3pips

 

このトレードは、5月12日の東京タイムの⇩マークところで成行での売りエントリーをして、5月12日のロンドンタイムの×マークのところの+145.3pipsで指値で利確しました。

トレードは、売り目線のところ、15分足レベルの緑色の水平線付近で反応していたのでエントリーしました。

決済は、4時間足のN計算値で指値で設定していました。

エントリー後は、順調に下降してロンドンタイムの序盤で指値で利確されました。しかし、決済後も大きく下降しましたので少し残念です。

今回は、長期足のトレンド方向に沿ったオーソドックスなトレンドフォロー型のトレードで、日足、4時間足の環境認識で下降トレンドでしたので安心感がありました。

FX裁量商材の手法をご紹介

FXでは、裁量のスキルが重要ですので、ダウ理論に着目した「マーケティングFX」とローソク足、ライントレードを利用してトレンド転換の初動を狙う「ぷーさん式 FX トレンドフォロー手法 トレードマニュアル 輝」をご紹介します。

ダウ理論に着目した「マーケティングFX」

「マーケティングFX」のメインとなる2つのロジックは、相場追従ロジックとダウ継続ロジックです。

相場追従ロジックとは、トレンド方向に押し目買い、戻り売りするスタイルです。ダウ継続ロジックは、ダウ理論の継続シグナル利用するスタイルです。 

ロジックは、2つのメインのロジック以外にも複数紹介されています。

「マーケティングFX」の詳細は、下記の記事で確認できます。 

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ローソク足、ライントレードを利用した「ぷーさん式 FX トレンドフォロー手法 トレードマニュアル 輝」

ぷーさん式 FX トレンドフォロー手法は、ローソク足、ライントレードを利用してトレンド転換の初動を狙うトレードです。

ただし、狙う相場は、まずは下降トレンドを形成してきてからの上昇トレンドへの転換トレードです。これは、上昇トレンドだけでも取れるようになれば一生トレードで稼いでいく分には困らない技術を身につけることができるという考え方に基づくものです。

「ぷーさん式 FX トレンドフォロー手法 トレードマニュアル 輝」の詳細は、下記の記事で確認できます。 

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 オーソドックスなトレンドフォローのトレードまとめ

FXで勝ち続けるためには、裁量のスキルが必要と言われています。裁量のスキルには、様ざまな要素がありますが、環境認識もそのひとつだと思います。

今回は、長期足の環境認識に基づいたトレンドフォローのトレード事例を取り上げました。

FXにおけるトレンドフォロー手法は、多くの方が取り入れてる考え方なので、習得しておきたいところです。

以上、今回は、トレンドフォローのトレード事例について取り上げました。トレンドフォロー手法は、ネット情報でも多く取り上げていますので参考にするのもいいと思います。

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