XMTradingの口座開設特典コーナー

FX情報

※この記事は、アフィリエイト広告を利用しています

この度は、当サイト経由でXMTradingの口座開設をして頂きありがとうございます。

こちらは、口座開設して頂いた方のみがご覧いただける特典で、次の4つの特典をプレゼントしています。

特典①国内経験者のための海外FX「移行設計図」 

特典②海外FX環境用ロット管理テンプレート

特典③3大市場表示インジケーター (MT5用)

特典④水平ラインインジケーター (MT5用)

この資料は、海外FXで勝つ方法を教えるものではありません。また、少額から一気に資産を増やすためのノウハウでもありません。

この資料の目的はひとつだけです。

国内口座で積み上げてきたやり方を壊さずに、海外FX環境をどう組み込むかを整理することです。

国内で1〜3年ほど経験を積むと、

  • エントリー基準
  • 損切りの重要性
  • 資金管理の必要性

こうした点は、すでに理解しているはずです。

それでも海外口座に移した瞬間、調子を崩す人が少なくありません。

それは技術の問題ではなく、環境の違いによって判断の前提が変わるからです。

国内口座では、25倍というレバレッジ制限があります。

この制限は、無意識のうちに

  • ロットを抑える
  • 含み損を早めに切る
  • 無理なポジションを持たない

という行動を促します。

一方、海外口座ではレバレッジが高く、証拠金の余白が広い。

この「余白」が、判断を緩める原因になります。

  • ロットを上げても耐えられる
  • ナンピンが成立してしまう
  • 「まだ大丈夫」という感覚が生まれる

結果として、
同じ手法でもリスクの取り方が変わる。

これが、海外に移した途端に崩れる主な理由です。

違いは、単なる倍率ではありません。

  • 強制ロスカットが早い
  • 制限が明確
  • 自己管理の余地が小さい
  • レバレッジが高い
  • ゼロカットがある
  • ボーナスが付く場合がある

ゼロカットは安心材料ですが、同時に
「最悪でも入金額まで」という心理的な油断も生みます。

ボーナスも同様です。

証拠金として使えますが、引き出せる資金ではありません。

海外環境では、自由度が高い分、自己管理の比重が一気に高くなるという前提を強く意識する必要があります。

海外口座は単体で使う必要はありません。

国内口座との関係性で考えると、次の3つの位置づけが現実的です。

  • 国内で安定している手法を拡張
  • ロットを段階的に引き上げる
  • 月間ドローダウンの上限を設定

すでに安定期に入っている人向け。

  • 少額リアルで検証
  • 試行回数を増やす
  • 国内資金を守る

最も多くの人に適した使い方です。

  • 国内=安定運用
  • 海外=変動枠

感情のブレを抑えやすくなります。

海外口座では、
「できること」が増えます。

だからこそ、

  • 意図的に制限を作る
  • ルールを先に決める
  • 段階的に進める

ことが重要です。

最大レバレッジは、使うためのものではなく上限値です。

  1. 少額入金
  2. ロット固定期間
  3. 利益の一部出金
  4. 増額判断

最初から増やす前提にしない。

「試す」ことを目的にする。

海外口座は、勝たせてくれる装置ではありません。

ただ、

  • 今の手法の弱点
  • 資金管理の癖
  • 感情の揺れ

を、よりはっきり映し出します。

この資料が、海外環境を使うかどうかの判断材料になれば十分です。

海外FXで崩れる原因の多くは、手法ではありません。

ロット感覚のズレです。

このテンプレートは、感覚ではなく数字で判断するための補助資料です。

  • 実効レバレッジを基準に考える
  • 最大レバレッジは使わない
  • ボーナスは自己資金に含めない
  • 実効レバ:10倍以内
  • 1回リスク:100〜200円
  • ロット目安:0.01〜0.03
  • 月間DD上限:20%

目的:環境検証

  • 実効レバ:10〜15倍
  • 1回リスク:1%
  • ロット目安:0.05前後
  • 月間DD上限:15%

目的:国内感覚の再現

  • 実効レバ:15倍以内
  • 1回リスク:1%
  • ロット目安:0.1前後

必ず
利益の一部を出金してから次へ進む。

  • クッションとして使う
  • ロット増加の理由にしない
  • 計算は自己資金ベース
  • 連勝後
  • 含み益が大きいとき
  • ナンピンが成立したとき

「助かった経験」が、次の事故を呼びます。

  1. ロット固定期間を終える
  2. 月間DDが想定内
  3. 利益の20〜30%出金
  4. それでも問題なければ増額

海外環境は、増やすための場所ではなく確認するための場所として使う。

この前提を守れるかどうかで、結果は大きく変わります。

このインジケーターは、FXの3大市場(東京・ロンドン・ニューヨーク)の価格範囲をチャート上に表示し、取引が活発になる時間帯をひと目で把握できるようにするものです。また、左上側には、日本時間(夏時間・冬時間も表示)が表示されています。

メインチャートは、下記のようになります。メインチャートには、3大市場(東京・ロンドン・ニューヨーク)の価格範囲をチャート上に色分けして表示されています。

なお、動作確認した証券会社は以下の通りです。

  • 海外証券会社:XM Trading / Axiory
  • 国内証券会社:OANDA 証券/ 外為ファイネスト

特典③は下記から受け取れます。👇

(ダウンロードボタンをクリックして下さい)

このインインジケーターは、節目となりうる水平ラインをあらかじめ表示し、投資家心理を価格から読み取るためのトレード環境補助ツールです。

また、トレード環境には、水平ラインだけでなくボラティリティーも重要ですので、過去のボラティリティーを参考にして、当日の期待ボラティリティーも表示させています。

メインチャートは、次のようになります。メインチャートには、前週からの高値・安値、前日・当日の高値・安値、ラウンドナンバー、前日終値の推移が表示されています。

なお、動作確認した証券会社は以下の通りです。

  • 海外証券会社:XM Trading / Axiory /Exness
  • 国内証券会社:OANDA証券/ 外為ファイネスト

特典④は下記から受け取れます。👇

(ダウンロードボタンをクリックして下さい)

最後に、

  • 特典③3大市場表示インジケーター (MT5用)
  • 特典④水平ラインインジケーター(MT5用)

特典③と特典④が揃うことで、時間軸と価格軸の両面から相場を可視化できるトレード環境が整っています。

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